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クラスター対策班2020年04月11日 23時34分24秒

クラスター対策班の特集番組を見ました。

わたしたちが知らないだけで、こんな大変な毎日を過ごされている人たちがいるんだなあ、と。
本当に頭が下がります。



感想。
・カップラーメンばかり食べていてはだめですよ。(´・ω・`)
・過労から体を壊さないだろうか?(´・ω・`)
・小池さんがやたらカタカナ語を使うのはクラスター対策班が原因?(´・ω・`)
・対策班、誰もマスクをしていない&超密接状態でのミーティング。(゚Д゚;)
・西浦氏、無造作に地下鉄入り口らしきところのエスカレーターの手すりにつかまる。(゚Д゚;)


この人たちがクラスターになったら誰が対策を講じるんですか。

まずはご自身のお体を大切に。

アルキメデスの大戦2020年03月21日 08時59分40秒

最近ちょっと柄本佑さんがキテると聞いて(笑)

ちょっと方向性が違いますが、かれが大活躍していた『アルキメデスの大戦』のDVDを購入しました。
DVDの購入なんて何年ぶりだろうか?
最近はレンタルもしなくなって、もっぱら劇場で映画を見るばかり。しかし、それも再就職してからは行けていません。

田中中尉、たまらんですよ💗
わたしもあんな副官がほしい。


そういえば菅田将暉くんに熱愛報道が。
そのうち春海が「かれし」って家に連れてくると思っていたのに(残念)

佐藤健くんはまだいけますかね?(笑)


いやいや、わたし、若手で好きなんは『科捜研の女』の蒲原刑事・石井一彰くんです。
一時期「殉職疑惑」があって・・・・録画を消せずにいて、めっちゃ容量食っています(笑)
※現在も元気に職務に邁進! いや、最終回きたんでしばらくお目にかかれません(涙)
かれ、若いと思っていたら36歳だった!?
春海のかれしにはちょっとアレだな(´・ω・`)

先日、『ケイジとケンジ』に出ていた目黒刑事・磯村勇人くんもかっこいいですね。
かれはたしか20代だった。
春海、頑張れ!(どうやって?)

↑ここまでは母の好み(笑)

春海本人は入江陵介くんのファンです。きっと狙っているはず!
水泳やっていたらそのうちチャンスはあるはず(笑)
頑張れ~!(何を?)

まぼろしの汽車2020年02月16日 14時30分18秒

春海はいまだに妖怪ウォッチやゲゲゲの鬼太郎を録画してまで見ています。

鬼太郎って、けっこう考えさせられる内容が多いです。



今日のまぼろしの汽車もめっちゃタイムリーな内容に思えました。


安倍さん、まぼろしの汽車に乗って、春節前からやり直してほしいです。


できんけどね。

決算!忠臣蔵2019年12月01日 19時30分28秒




見てきました~。

今日はファーストデイで映画が安かったので。



12月と言えば忠臣蔵です。
わたしは小学生のころから忠臣蔵が好きで、小さな本を買ってもらって愛読していました。イラスト入りの、半分マンガみたいな本です。
忠臣蔵と武田家の本を。

忠臣蔵好き、堤真一好きなら見逃せない『決算!忠臣蔵』。
おもしろかったですよ。笑えました。

出てくる役者さんたち、顔を見ただけで笑けてしまう人ばかりで。



忠臣蔵って笑うような話じゃないんですけどね。
お金のことを中心に、おもしろおかしく。関西弁で。
「お金」って視点からの忠臣蔵、とても興味深かったです。何かするたびに資金が減っていきます。
討ち入り前の会議で、討ち入りに必要なものをみなで言い合うんですがあまりの物入りに、上座で聞いていた大石が幽体離脱してしまうシーンが一番笑えました。
忠臣蔵モノでは一番のクライマックスであるはずの「討ち入りシーン」はなかったです。
うん、でもこの映画には必要なかったと思います。




家老・大石内蔵助(堤真一)の幼馴染の勘定方の役でナイナイの岡村さんが出ていました。
よかったですよ。
最期がね。

「カゴ呼んで~」
と、ふだんと変わらぬ調子で。

泣けました。

ここだけ。

この最期は実話とは違うみたいですけど、いいです。



関ジャニの横山くんがけっこう出ずっぱりなんですが、かれもよかったです。




エンドロールに千葉雄大くんの名前が出ていました。

「えっ!? 出ていた!?」

顔はわかるつもりです。

いなかったよな?

と思って帰ってネットで検索したらウォーリーを探せ的に出演していたそうです。
気づかなかったですorz




また見たいな。

かぞくわり2019年11月01日 17時58分55秒

↑スマホの料金プランではなく、映画のタイトルです。






懺悔します!

寝てしまって話がわかりませんでした( ;∀;)

いや、話がわからなくなって寝てしまったのか!?( ;∀;)



ただ、二上山だけは堪能してきました。
最近、二上山の形で、だいたいどの方角から見た二上山かわかるようになってきました。




映画館を出たところにパンフレットの特売会場が設けられていたので足を止めかけたのですが、

「お買い上げの方、監督がサインをします」

と係の人が呼び掛けているのが聞こえ、ふと見ると長テーブルの端でパンフ?を広げて何か書きこんでいる男性がいまして、

「もしかして、監督!?(゚Д゚;)」

あまりのバツの悪さに(←自分の内面の問題)、逃げるようにその場を立ち去ったのでありました。





何かを考えさすような作品はわたしには向いていないのかもと自己嫌悪・・・・。






自己嫌悪に陥ってもやることはやるのです(笑)