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鬼滅の刃 ファンブック2&画集2021年02月04日 23時01分17秒

家族に黙って予約していまして、今日、眼科の散瞳待ちの間に取りに行ってきました。

我慢できず(子どもかっ!)呼ばれるまでの間に待合室でファンブックの方はちょっと読んでしまいました。



春海が部活から帰ってきて家に画集があるのを見て、

「画集!? 画集!? はあ!?」

って何度も(笑)

意訳すると、

「家族で一番ファン歴浅い癖に画集買うほどはまってんの!? はあ!?」

って感じでしょうか(笑)



眼科から帰宅してからはコンタクトレンズを入れてしまったためにファンブックが読めず(老眼)、途中でほってあります。

あれ、文字がめっちゃ小さいんで、老眼鏡をかけても見えないんですよねー(´・ω・`)

コンタクトはずして早く読みたい(・∀・)






昨日はまたまたコメダに行って豆菓子をゲットしてきました。

今回は”豆菓子”です(笑)

シリーズが変わって第2弾(豆菓子の袋のキャラクターが第1弾と違う)の販売が開始されていたんでー(^^;)

「誰が入っているのかなー?(*´▽`*)」

楽しみに持って帰ってきて机の上に置いておいたら、パパが勝手に開封して3人に配り終わっていました!(゚Д゚;)

すでにいくつか食べて終わっていましたorz

写真撮ってないって!( ;∀;)

潮書房光人社『丸』7月号2020年06月06日 21時35分25秒

久し振りに『丸』を買いました。

知人がSNSで紹介していたので。



谷川澄男さん(丙2)の息子さんご提供写真による、山陽丸の飛行機隊特集ページがありました。

わたしも前に山陽丸の飛行機隊についてちょこっと書いたことがあります。

もちろんわたしは飛行機のことはわからないので、知人の戦史研究家のYさんにいろいろ教えてもらって書いたんですが、『丸』の記事、Yさんの記事でした!(・∀・)



というわけで、頼まれてもいないのにここでおすすめ(笑)

訂正2020年04月04日 11時00分46秒

昨日の記事、訂正です。

春海に買ってあげた本は『ざんねんないきもの事典』ではなく、『続 わけあって絶滅しました』の方でした。
本屋で、どちらを買うか悩んだので、勘違いしていました。

レビューを見たら、小学生向けなのかな、という感じですが。

春海は一生懸命読みますし、大人が読んでもおもしろいです。


人間が原因になった動物もけっこういるんですよね・・・・。


でも、もしかしたら将来、人間もここに載る側になっちゃうかもしれないですね。

気合がかかった奴2020年03月20日 14時25分40秒

よくやっちゃうんですが。

いま読む気がないのに先にパラパラめくっちゃうという(笑)



森史朗さんの『敵空母見ユ!』もパラパラめくってしまいました。

7期の小見山賢太さんのお名前発見!
※大村空時代(昭和14年)


ラバウル攻略時の瑞鶴戦闘機隊の下士官搭乗員の説明がしてある中にお名前がありました。

『分隊長の眼からみると小見山二飛曹などは”気合のかかった奴”ということになるのだが』


「気合のかかった奴? どういう意味だ!?」
昨日、わたしはこれを発見してから、一日そのことを考えていて落ち着きませんでした。

「そうだ! 検索してみよう!」←さっき

ネット・コトバンクによると

「気合が掛かる    事に当たって、精神が集中し熱がこもる」

と書いてありました。

「そうか! 小見山さんは”事に当たって、精神が集中し熱がこもる人”なんだな!」

納得しました。

こういう、ちょっとでも人柄がわかるような回想があるとチョーうれしいです。






小見山さん、「二飛曹」って書かれているんですが。
この記述は真珠湾後、ラバウル攻略作戦前の記述です。
7期のみなさんはこの当時すでに1飛曹に進級されています。←西澤さんとか。
だいぶ前にわたしは小見山さんが真珠湾時、いやインド洋作戦時ですら「二飛曹」になっているのに気づいて、Kさんに尋ねたことがあります。
「行動調書の記載ミスですかね」
みたいな感じで。
そしたら、本当に進級が遅れていてですね。
遅れた理由はいまだにつかめてないのですが、なぜか飛曹長進級時(18年11月)にほかの7期生に追いついているというね(^^;)
こんなことがあるんですね。

ちなみにKさんによると、小見山さんはエース列伝にお名前はありませんが、撃墜数的にはエース列伝に載るレベル、「かなり多い方」だそうです。


※画像は武田信行氏ご提供

考古学本の紹介2020年03月20日 13時50分06秒

清家章先生の『卑弥呼と女性首長』。
吉川弘文館から出ました。
何年か前に学生社から出ているんですが、今回は新たな研究成果も追加です。







こちらも吉川弘文館です。
国際シンポジウムでの発表をもとにした本です。

15人の先生たちの論文&コラム集です。
1本だけは4回も5回も読んでいるんですが、ほかはまだ読めていません。

んー、いつ読むんだって話です。
ついさっきもe-honで戦記をポチってしまった・・・・。

お出かけできない連休中に!(・∀・)