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宇太水分神社下社2018年08月19日 09時16分50秒

これは8月4日の話です。



8月4日に立ち寄った先です↑

等弥神社→旅人(定休日)→はぎ乃→墨坂神社→宇太水分神社下社→八咫烏神社→道の駅

いま太字のところまで(笑)
遅くてスイマセン。

地図には「宇陀水分神社」と書いていますが、神社の石柱には「宇太水分神社」と書かれてありました。
「水分」→みくまり、と読みます。



裏の駐車場に車を入れて参道の方に上って行ったら、前から集団が歩いてきました。手提げ袋を持った・・・・。

参道にヒトがポツポツいるでしょう?


見た感じ、こじんまりした感じの神社でしたが、何か親族うちでの神事でもやっていたのかな?

と思いました。










寺社にお参りしたら、最近は御朱印をいただいているのですが。

賛否両論あると思いますが、わたしは御朱印をいただくようになって劇的に変わったことがあります。

神社の人と話をするようになりました!(・∀・)


いままでお参りしても、お参りして境内を散策して終わり――みたいな感じが多かったです。いや、それしかなかったです。
たまーに、お守りお授け所を覗くこともありましたが。

が、御朱印をいただくようになってから、社務所の人と話をすることが。まー、2回に1回ぐらいは話をしますかねー。
昨日(18日)は5ヶ所行ったのですが(2ヶ所は無人、3ヶ所で御朱印をいただきました)、2ヶ所で社務所の人と話し込んでしまいました(^^;)


御朱印所が行列を作っているような寺社では無理ですが、参拝者の少ない、こじんまりした寺社では社務所の人も退屈しているのか、御朱印をお願いしたらそれをきっかけにいろいろ話をしてくださいます。

神社の由緒だったり、裏話だったり(笑)
パンフレットをもらっただけではわからないこともたくさんあります。
ときには、御朱印帳の前ページの神社のことが話題になったり(笑)




宇太水分神社に行ったとき、神社の人二人が座敷の片づけをしていました。

さっき、参道ですれ違った人たちが使用していたんだろうな、と思いました。

「ここは御朱印はいただけますか?」

と尋ねたら、いいですよー、とお一人が手を止めて社務所の方に戻ってくださいました。

待っている間、もう一人の方と話をしたのですが。

さっきまでここで近隣の神社の神主さん?神職さん?たちの集会をやっていたそうです。

どうりで墨坂神社が無人だった!!

いうたら宇陀地方の神様たちが一時的にここにお集まりになって――出雲の10月みたいな状況になっていた――みたいな!?

ちょっと違うけどまあいいか。




参道ですれ違った中に墨坂神社さんもおられたようです。

しかし、時間的に御朱印をもらいに墨坂神社に引き返す時間はなかったので、残念でしたが次の目的地に向かいました。

「済」印ハンコ2018年08月19日 12時19分05秒

図面の修正をしているんですが。

紙の図面にいろいろ指示が書いてあるのを、その指示通りにイラレの図面を修正しています。


修正が済んだら紙の図面に赤ペンで「済」って書いていたんですが、なんだか突然それが面倒くさくなってきました。


手を止めて、ネットでシャチハタ「済」印を探す(笑)

ありましたけどね。

買いに行かないといけない。

面倒くさい(笑)




「そういえばこの前古墳フェスに行ったときに考古「済」ハンコがあったなあ」

あれがいい。

しかし、売っているところがわからない。

ネットで注文したら時間がかかる。




そうだ!

作っちゃえ!(・∀・)   

それは面倒くさくない(笑)




最初は漢字の「済」にしようと思ったのですが、さすがにそれは面倒くさくてカタカナで「スミ」にしてしまいました。



なんか、「この人、じつはヒマだろう」と思われるようなことばかりしているような気がする・・・・