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缶珈琲2015年07月15日 20時39分33秒

職場の上司が以前から、愛飲の缶珈琲(←箱買いしている)のことを、

「まずいから全然減らん」

と言っていました。

以前一度、

「飲んでいいよ」

と言われたのですが、遠慮しました。

今日も、

「飲んでいいよ」

と言われました。

今日はコワいもの見たさで、もらって飲んでみました。



「・・・・(-_-;)」


開缶して、鼻を近づけてもコーヒーの香りはしませんでした。

飲んでみて・・・・。

ママ「うーん・・・・。飲めんことはないですけど・・・・」

上司「なら、あげるよ。持って帰っていいから」

ママ「あ、いや、それは・・・・(汗)」



言っときますけど、ママ、珈琲の味はよくわかりません。

安かろうが、缶珈琲だろうが、インスタントコーヒーだろうが、コンビニ珈琲だろうが、

「うまうま( ̄▽ ̄)」

って喜んで飲むタイプです。




いや~、あのねー、何とも形容しがたいんだな~、あれ(笑)



水に薬品でコーヒー味をつけて甘くしたような?
いや、そんなもの飲んだことないので、あくまでイメージですけど。


しかもですよ。

「まずい?」という印象が口の中にいつまでも残るというおまけつき。




わたしは契約した以外の仕事はしちゃいかんそうなんです。

自分では、

「たとえ契約以外の仕事でも、ママがそれをすることによって上司の仕事がはかどって、本来の目的に集中できるなら別にいいんじゃないのー」

なんて思っているのですが、上司曰く、それは目的外使用になるんだとか。



山のように余って上司を困らせている缶珈琲をママが飲むことによって、上司の仕事が少しでもはかどるなら、任務だと思って飲むしかないんでしょうな。

春海だって「コーヒー飲むのがママの仕事」と思っていたぐらいだから、本当にそれを仕事にしちゃうという手も!(笑)


いや、でもねー(;^ω^)   →やっぱりムリ!


いやいや、もしかしたら、上司とわたしの口にたまたま合わなかっただけかもしれない。

もし、この缶珈琲を飲んでみて、

「激ウマじゃん!!( ̄▽ ̄)」

って人がいたら連絡ください。

上司からもらってきてあげます。

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