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クロール集中練習2010年09月24日 20時58分47秒

今日は、最初から最後まで、ひたすらクロールばかり泳がされていました。
春海にとって地獄のような、屈辱的な1時間。

春海は最ジャクに逆戻りして、最後尾(今日は最近入った彼女がお休みだった)。
最後尾ということは、春海の後ろから泳いでくる子は先頭の子、ということになります。

今日の先頭の子(♀)は、昨日の記録会で、背泳ぎ50でひと掻きの差で負けた子(結局は何かで失格したようですが)。
背泳ぎはひと掻き差でも、クロール50は15秒ぐらい差をつけられる研修最速の子です。

その子がバンバン後ろから迫ってくるんですよ(>_<)
春海が13メートルのターンをするときはほぼ横に並びかけています。

26メートル泳ぎ切ったときは、その子だけでなく、2番目の子にまで抜かれています(T_T)

コーチも、彼女が自分のペースで泳げないことにすぐに気づき、春海と彼女の間隔を3倍ぐらいに増やしました。
それでも26メートルの間に追いついて来ちゃう。

一番屈辱的だったのは・・・・。
春海がスタートして、真ん中過ぎたぐらいでコーチがポンと手を叩きました。これ、スタートの合図。
彼女、スタートしなかったんですよ(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)

コーチのスタート合図、拒否、ですよ!

たぶん、彼女は自分なりに、いまスタートしたら春海ちゃんに追いついちゃう、と思ってスタートしなかったんじゃないかな、と。
春海が向こうの壁につく寸前、もう一度コーチが手を叩いたときに、やっとスタートしました。
これは追いつかずに彼女のペースで最後まで泳げたみたい。

春海ーーーー!!!
ただの邪魔ヤロウやんかーーーー(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)

やめちまえーーーー!!

パパ、焦ってたばこの買いだめする2010年09月24日 21時53分26秒

ママがそのことに気づいたのは、昨日でした。

玄関の下駄箱の上の部分―我が家ではただのもの入れ状態―に、たばこが2カートンと数箱、隠されていました。

「値上げするから、まとめ買いしているんだな(-_-)」

なーんか、最近、渡したお小遣いが減るの早いなーと思っていたら・・・・。

まとめ買いするぐらいならやめたらいいのに。

そう思いつつ、見つけたことを黙っていたら、今朝になって、
「ママー、今日、コンビニで煙草買っといてー」

「なんでー?」
「カートン予約が今日までなんだよー」
2カートン隠してんの、知ってるんやぞ(-_-)

「どんだけ?」
「20カートン」
「はあ!?(゜_゜)」

「いくらぶん!?」
「ひと箱290円やから約60000円かな」
「はあ!?(゜_゜)」

値上げしようがしまいが吸うつもりなら、買っておかないといかんのかなーと思って、仕事の帰りにコンビニに予約しに行きました。

コンビニで当然のように銘柄を聞かれました。
「えーっとねー」
あれ? たくさんある(゜_゜)

同じ銘柄なのにメンソールとか、箱入りとかふわふわの紙入りとか、長いのとか短いのとか。

「メンソールは吸わんと思うんですよねー」
「じゃあ、こちらですね」
それでも長いのと短いのがある。どっちも290円。
「うちはセレブやから同じ値段で長いのは吸わんと思うんですよねー」
勝手に短い方を注文。

いちおう、念のため、それを写メで撮らせてもらって、家に戻って確認する、ということにしました。

帰って、パパが参考までにと置いていった箱を見たら、タテヨコ比がなんか写メのとは違う。

「まさか!? うちのパパが同じ値段で(お得な)長いたばこ吸っとる!?(゜_゜)」

ちょうどそこへコンビニから電話がかかってきました。
「お渡しの日時を訂正させてください」
という電話だったのですが、こちらも、
「やっぱり長い方でしたー」
と訂正。

短い方で20カートン注文していたら、たばこ何箱分損していたかなーと、つい計算したくなった貧乏性なママでした・・・・(^_^;)

今回注文分がなくなったら、きれいさっぱりやめようね!(^_-)-☆